時短読書ハック Sakatoの書評ブログ

地方在住アラサー男2代目社長兼 筋トレ健康オタクSakatoによる雑記雑食書評ブログ  ※ブログ工事中!

辛いの平気っていっても、入口で平気なだけじゃダメだよね

辛い食べ物は、とちらかというと苦手だ。
 
ココイチでいうと2辛がマックス1辛が丁度いいところだろうか。
 
ある種の健康法では、辛いものなどの刺激物を避けるように言われている。
 
確かに、辛いものを食べてお腹が荒れたとか、おしりがヒリヒリしたなんて話を聞く。
 
周りを見渡すと、私よりも辛いものに平気な人の方が多いように思う。
 
私は辛さの耐性があまりないと思っていたが、考えてみたらお腹が荒れたこともおしりがヒリヒリしたことも人生で一度もない。
 
辛いのがつらいからそもそもあまり辛いものを食べていない、ということももちろんあるだろうが、いままでまったく食べてこなかったわけでもない。
 
辛さを感じるセンサーの感度と、身体がどれくらいその辛味物質を受け入れられるか(処理できるか)、その許容量とはもしかして関係ないのではないだろうか。
 
この間テレビで辛さに強いという人が、平気な顔で激辛のものを食べていたが、のちにお腹を壊したとあった。
 
それをみると、辛さに強いという表現は適していないと感じる。
 
単に入口で辛さに鈍感というべきではないだろうか?
 
 
 
 
私がかなり無理して辛いものを食べて、どれくらいで体調を崩すか実験してみて、もし全然体調をそこねなかったら辛さに強いのは私のほうだということになる。
 
一度試してみたいが、どうすればいいのか・・・。
 
辛いのをかなり我慢して食べた経験はいままでにもあるし。
 
牛乳なんかを使うと結構辛さをごまかせるかもしれない。
 
牛乳と一緒に、激辛を食べる。
 
機会があれば人体実験してみよう。